伊藤 友希枝(いとう・ゆきえ)FP

出身地
茨城県生まれ
趣味
食べ歩き、旅行、映画鑑賞
自分の性格
家族や友人からは、ポジティブで正直者と言われます。
一番感動したこと
お子さまのいないご夫婦から数年ぶりにご相談いただき「子どもを授かったからライフプランを見直したい」とご連絡をいただけたこと。
対応エリア

アピールポイント


私自身も26歳の時にファイナンシャルプランナー(FP)と出会い、それから自身の将来に向けたマネープランを真剣に考えるようになりました。
この出会いを大切に、プロとしての目線だけでなく常にお客さま目線に立って、楽しく人生を送っていただくためのマネープランニングをお手伝いさせていただきます。

お金の相談で、どのような相談をされることが多いですか?


一番多いのは教育資金の貯め方と、住宅ローンの返済や老後に向けた資金作りのご相談です。
「インターネットの情報だけでは世の中の平均がわかっても実際に自分に当てはまるのかは分からない」とご相談いただいたお客さまもいらっしゃいます。
世の中に溢れる情報は参考にはなりますが、自分だけの具体的なマネープランニングを行っている方は多くないと感じます。
お客さまの現在のライフスタイルや、今後の夢や目標をうかがいながらプランニングすることで、自然と将来の漠然とした不安がなくなり、最高のプランができ上がっていきます。

一番印象的だった相談内容


20代前半の若いご夫婦で2人目のお子さまを妊娠中の奥さまから「教育費の準備をしなくてはいけないけれど、余裕がないのでどうしたら良いですか」と、ご相談をいただきました。
何度も相談を重ね、お二人の将来設計を細かくおうかがいし、夢を叶えるための選択肢をいくつか提示させていただきました。
「こんな方法があったんだ!」と笑顔を見たとき、喜んでいただけたんだと実感しとても印象に残っています。
将来に漠然とした不安を持ったままでなく、具体的に行動することで不安を少しでもなくしていけるよう、お手伝いをしたいと思っております。

お客さまに伝えたい、ココだけのお金の話


お客さまの将来設計(ライフプランニング)に応じたキャッシュフローを描いたときに“このままでは破綻してしまう”という結果になってしまうことは少なくありません。
マイナスになるキャッシュフローを改善するためには今後どうしたら良いのか、その方法を知っているかどうかで日々の行動が変わります。
具体的なアドバイスも含めお客さまと一緒に明るい将来を作っていくのがライフプランニングだと考えております。

最後に一言メッセージ


一生懸命、お客さま目線で考えます。
ぜひ叶えたい将来設計をお聞かせください。

マネードクターとは、ライフプラン、保険、年金、税金など、人生において大切なお金のことを、お金のプロ・ファイナンシャルプランナー(FP)にご相談いただけるサービスです。ご相談は一度きりではなく、かかりつけ医のようにいつでもお気軽に何度でもご相談いただけます。マネードクターのFPは一人ひとりの人生を豊かにする一生のパートナーです。