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田村 和彦
Kazuhiko Tamura

[対応エリア]
広島県 山口県
[出身地]
広島県生まれ
[趣味]
ギター、音楽鑑賞、映画鑑賞、読書、ドライブ etc. 
[自分の性格]
明朗で人懐っこい。几帳面さの中にアバウトな一面も共存。
[感動したこと]
お客さまから「あなたに相談して良かった」と手紙をいただいたこと。

マイホームや老後、教育費、医療や介護など、万が一「起こりうる」ことには、マネープランを考え計画的に備えることが大切です。

Q. どのような相談が多いですか?

年間を通して、お子さまの教育資金や、ご自身の老後資金に関するご相談が多いと思います。
お客さまとのお話の中で、よく「どれくらい貯めればいい?」「平均はどのくらい?」といったご質問をいただきます。
もちろんデータを参考にすることは多々ございます。
そのような中、教育資金の必要時期は、概ね確定されますが、老後資金の必要期間は寿命等により大きく異なります。
必要金額を含め個々のライフスタイルやご意向に沿ったご提案を心掛けています。

Q. 印象的だった相談内容

貯蓄をベースとして保障にも具体的要望のあったケースです。
ご相談を申し込まれたのは40代半ばの奥さま。
ご主人さまは50代前半、高校生のお嬢さまと中学生のご子息さまの4人家族。
相談内容は、2人のお子さまの将来のために少しでも蓄えを増やしたいというものと、ご夫婦の老後資金への備えでした。
お子さまの件は、お子さまが30歳頃までには完了したいというご希望があり、最終的に外貨利用も一部取り入れました。
ご夫婦の老後資金に関しては、もしも介護状態になった場合のことも想定したいという強いご希望がありました。
ご意向に沿った提案選択をするにあたり、金利や外貨、年金や介護といった社会保障制度などさまざまな話をいたしました。

Q. お客さまに伝えたい、ココだけのお金の話

日本人は貯金好き、だけど投資は苦手という言葉を耳にしたことがあります。
対して海外では、よくお金に旅をさせろと言います。
お金自体に働いてもらって増やしていくイメージです。
この言葉を鵜呑みにすることはありませんが、やはり物事にはノウハウ、メリットデメリットいずれも混在しています。
私自身、実行して良かったと言えること、失敗したことがたくさんあります。
生涯切っても切れない「お金」のこと、認識を広げた楽しみ方など参考にして下されば幸いです。

Q. 一言メッセージ

教育資金、住宅ローン、介護や万が一、医療、老後。
避けられない「お金」の問題について、経験も交えながらわかりやすくご説明いたします。

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