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宍倉 教友
Noritomo Shishikura

[対応エリア]
茨城県 千葉県 東京都 神奈川県
[出身地]
千葉県生まれ
[趣味]
野球観戦、子どもとの野球、ロードバイク、秘湯巡り、B級グルメの食べ歩き 
[自分の性格]
何事にも前向きに取り組み、人のために動くことが好きです。
[感動したこと]
二人の子どもの出産に立ち会えたこと。家族みんなに感謝。

お金を貯めるうえで重要なことは、これからどんな時期に、どの位のお金が必要なのかを把握することです。
それが明確になれば、今やるべきことが見えてきます。

Q. どのような相談が多いですか?

マイホームの購入・子どもの教育資金、老後の生活、そして日々の暮らし。
これから自分はどんな時期にどれくらいのお金がかかるのか?
いくら足りないのか?
今からどうやって準備したらいいのか?
そこが知りたいという方が多くいらっしゃいます。
それには、きちんとしたお金に関する知識、情報を判断する能力が身につけば解決できます。
お金への不安を払拭し、幸せな暮らしを共に築きましょう。

Q. 印象的だった相談内容

ご相談当初、「独身時代に加入した保険が高いからもっと安くしたい、それ以外は特に考えていない」という30代独身男性のお客さまがいらっしゃいました。
今まで考えたことが無かったこれから先50年、どのような人生を送りたいか、もし送ったとしたならばどんなお金の流れになるか、その解決策はどうしたらいいのかを一緒に考えました。
そして出た結論は、
「今後待っている明るい未来に向け、今やるべき事が明確になりました。
今、一歩踏み出してみます。
良いきっかけをいただきありがとうございました」 と感謝していただきました。
とても嬉しく、あのお言葉は今でも私の励みになっています。

Q. お客さまに伝えたい、ココだけのお金の話

貯蓄に回す金額についてです。
お子さまの年齢や人数、会社員のご家庭か自営業か、専業主婦家庭か共働きか、などによって適切な割合は異なりますが、貯蓄に回す金額は収入の10%~25%を目安にすると良いと言われています。
独身・実家暮らしであれば、さらに増やし、収入の40%程度を目安にしても良いでしょう。
しかし、無理な金額を設定すると気持ちに余裕がなくなり、今の生活に潤いがなくなってしまいます。
楽に続けられそう!と思うくらいの割合にしておくのがコツです。

Q. 一言メッセージ

今の自分、これからの自分としっかりと向き合い、今後どうしていくべきかを考える良いきっかけになれたら幸いです。

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