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齋藤 健
Ken Saitou

[対応エリア]
茨城県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県
[出身地]
東京都生まれ
[趣味]
テレビ鑑賞(NHK:朝ドラ・大河ドラマは必ず)
[自分の性格]
やさしく丁寧
[感動したこと]
子どもが生まれ、初めて抱いたとき、パパになったと感じました。

生活をしていれば当然お金はかかります(支出)、また当然ですが働けばお金をもらうことができます(収入)。
この当たり前が当たり前でなくなったときのために、何をどれくらいの期間、備えるべきか、知っておくことは大事なことです。
マイホーム購入・子どもの教育資金・老後資金、病気等によって働けなくなった時など、いざという時の不安を取り除くお手伝いをさせていただきます。

Q. どのような相談が多いですか?

お子さまの教育資金をお考えになられているご両親の場合は、それぞれの方法のメリット・デメリットなどの特徴をわかりやすくご説明させて頂いております。
独身の方には、私の若い頃と比べても老後(の生活費等)に対する不安や、効率的な貯蓄方法を積極的に知りたい・調べている方が増えてきたように思います。
先々の備えるべき時期や内容などを一緒に考え、誰も教えてくれないお金の活用法などをお話しさせていただきますとだんだんご理解が深まり笑顔が出てきたり、すっきりされたりする方も多くいらっしゃいます。

Q. 印象的だった相談内容

お子さまが数ヶ月前に生まれたばかりのご夫婦のことです。
生活費は旦那さまの給料のみでやりくりするため、効果的かつ合理的にお金を使うにはどうすればいいかというご相談でした。
ご提案したプランを真剣に考えるご夫婦が印象的で、本当に納得のいくものを選ばれ、喜んでいらっしゃる姿に、「真剣に考える・一人で背負わず夫婦一緒に考える・すぐに取り組む・いつも素直でいる」ということは成功の秘訣だと、逆に私が教わった出来事でした。

Q. お客さまに伝えたい、ココだけのお金の話

お金に関して「あれば使っちゃう、使うと無くなっちゃう、貯めないと貯まらないのよ」と当たり前のことを小さい頃から親に言われてきました。
社会人になり働いて自分で収入を得られるとお金を使う事が楽しくなり、貯金がないから遠い先々のことはもちろん、目先の近い将来も不安がありながらの日常生活になってしまったというご経験はありませんか?
何が、どれだけ、いつまでに必要なのか、お金もそのように考えて先々の将来を考えると、必要なことが具体的にわかります。
それに対して今出来る事は何なのかを知ると、意識が芽生えて自主的になったという方を多くみてきました。
お客さまに役立つ方法をお話し出来ればと思っております。

Q. 一言メッセージ

「話がわかりやすい」をモットーに心掛けておりますので、お気軽にご相談下さい。

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